日本の鉄道技術を後世に最新の車両まで

language

呉線

227系
227系

呉線基本情報
所在地 広島県
種類 普通鉄道(在来線・地方交通線)
起点 三原駅
終点 海田市駅
駅数 28駅
経由路線
電報略号 クレセ
路線記号
開業 1903年12月27日
(呉駅 – 海田市間)
全通 1935年11月24日
運営者 JR西日本旅客鉄道
車両基地 下関総合車両所広島支所
使用車両 227系
路線距離 87.0 km
最高速度 95 km/h
軌間 1067mm
電化方式 直流1,500 V(架空電車線方式)
関連路線  

呉線(くれせん)は、広島県三原市の三原駅から広島県安芸郡海田町の海田市駅に至る西日本旅客鉄道(JR西日本)の鉄道路線(幹線)である。

このうち三原駅 – 広駅間には、公募により「瀬戸内さざなみ線」という愛称が付けられたが、旅客案内は「呉線」で統一されている

【過去の使用車両】
電車
103系
105系
165系:急行列車など
167系:急行「吉備」(1970年 – 1972年)など
153系:急行列車など
111系:快速列車など
113系
115系
70系・80系
72系

気動車
キハニ5000形:三呉線部分開業時に使用
キハ41000形:広駅以西の区間列車用
キハ42000形:広駅以西の区間列車用
キハ10系:普通列車など
キハ20系:普通列車など
キハ55系:準急列車など
キハ58系:準急・急行列車など

蒸気機関車
230形
1150形
5160形
5700形
6150形
6760形
8620形
C11形
C50形
C51形
C53形
C55形
C57形
C59形
C62形
D50形
D51形

電気機関車
EF58形
EF15形
EF61形
EF62形
EF65形

客車
24系:寝台特急「安芸」(1977年 – 1978年)
20系:寝台特急「安芸」(1975年 – 1977年)
12系:急行「音戸」(1973年 – 1975年、臨時列車としては1969年 – 1975年)など
10系: 急行「安芸」(1956年 – 1970年)、急行「音戸」(1961年 – 1975年)など
スハ43系:急行「安芸」(1951年 – 1964年)、普通列車など
オハ35系:急行7・8列車(1939年 – 1942年)、急行「安芸」(1950年 – 1968年)、普通列車など
スハ32系:急行7・8列車(1935年 – 1942年)、普通列車など
オハ31系:急行7・8列車(1935年 – 1942年)、普通列車など
オイテ27000:急行7・8列車(1935年 – 1939年)
22000系:普通列車など




JR呉線路線歴史

1903年(明治36年)12月27日:海田市駅 – 呉駅間(12.4 M≒19.96 km)が開業。矢野駅・坂駅・天応駅・吉浦駅・呉駅が開業
1904年(明治37年)7月28日:浜崎仮停車場が開業
1904年(明治37年)12月1日:山陽鉄道に賃貸
1906年(明治39年)12月1日:山陽鉄道が国有化
1909年(明治42年)5月28日:浜崎仮停車場を浜崎仮乗降場に変更
1909年(明治42年)10月12日:国有鉄道線路名称の制定により、海田市駅 – 呉駅間が呉線となる
1914年(大正3年)5月1日:小屋浦駅が新設され、浜崎仮乗降場が廃止
1926年(大正15年)7月21日:旧浜崎仮乗降場と同一地点に安芸浜崎仮停車場が開業
1928年(昭和3年)7月7日:狩留賀浜仮停車場が開業
1930年(昭和5年)3月19日:三呉線 三原駅 – 須波駅間(3.2 M≒5.15 km)が開業。須波駅が開業
1930年(昭和5年)4月1日:営業距離の単位をマイルからメートルに変更(12.4 M→20.0 km)
1930年(昭和5年)4月1日:営業距離の単位をマイルからメートルに変更(3.2 M→5.1 km)(三呉線)
1931年(昭和6年)4月28日:須波駅 – 安芸幸崎駅間 (6.7 km) が延伸開業。安芸幸崎駅が開業
1932年(昭和7年)7月10日:安芸幸崎駅 – 竹原駅間 (13.5 km) が延伸開業。忠海駅・大乗駅・竹原駅が開業
1935年(昭和10年)2月17日:竹原駅 – 三津内海駅間 (18.9 km) が延伸開業。吉名駅・安芸三津駅(現在の安芸津駅)・風早駅・三津内海駅(現在の安浦駅)が開業
1935年(昭和10年)11月24日:三津内海駅 – 広駅間 (16.0 km) が延伸開業により全通。三呉線が新規開業区間と(旧)呉線を編入し呉線に改称。安登駅・安芸川尻駅・仁方駅・川原石駅が開業
1939年(昭和14年)3月10日:短距離列車での気動車使用中止
]
1940年(昭和15年)11月1日:川原石駅が休止
1943年(昭和18年)5月1日:大東亜戦争(太平洋戦争)改正陸運統制令に基づく戦時買収が国有化。
1943年(昭和18年):戦時の輸送力増強策として全線で単線自動閉塞化を完成
1946年(昭和21年)5月1日:三津内海駅を安浦駅に改称。
1946年(昭和21年)5月1日:仁堀連絡船開業。仁方駅で接続した
1949年(昭和24年)11月20日:安芸三津駅を安芸津駅に改称
1950年(昭和25年)10月1日:宇品線への直通運転開始
1957年(昭和32年)4月5日:一部の普通列車に気動車導入
1958年(昭和33年)8月1日:川原石駅が営業再開
1966年(昭和41年)12月20日:宇品線への直通運転廃止
1967年(昭和42年)8月1日:狩留賀浜仮停車場・安芸浜崎仮停車場廃止
1968年(昭和43年)4月25日:電化工事起工
1970年(昭和45年)8月3日:架線試験列車が入線、工事が完了した電化設備の試験を開始
1970年(昭和45年)8月22日:電化試運転開始。蒸気機関車牽引列車に電気機関車を連結しての電蒸運転も始まる
1970年(昭和45年)9月15日:全線電化(直流1500V)。電蒸運転を行っていた一部列車は電機単独の牽引に移行
1970年(昭和45年)9月23日:同日から29日まで電化完成の関連行事として呉駅構内で蒸気機関車展示会を実施
1970年(昭和45年)9月28日:全区間で列車集中制御装置(CTC)使用開始。広島鉄道管理局管内では初のCTC化
1970年(昭和45年)9月30日:急行「安芸」が呉線の蒸気機関車さよなら列車として運転され、線内から蒸気機関車牽引列車が消滅した
1970年(昭和45年)10月1日:ダイヤ改正により電車による運行開始。広駅 – 広島駅間が快速となる列車運転開始
1971年(昭和46年)7月25日:安芸川尻駅西方200m付近の斜面が集中豪雨により崩壊。通過中の広島駅発京都駅行き急行「音戸1号」(12両編成)が巻き込まれて後部2両が70cmほど埋没した。列車は埋没した2両を切り離して車両点検後、運転を続行した
1972年(昭和47年)3月15日:ダイヤ改正により、糸崎駅 – 呉駅間が快速となる列車運転開始。広駅 – 広島駅間快速の列車は呉駅 – 広島駅間快速に変更
1975年(昭和50年)3月10日:ダイヤ改正で山陽新幹線が全線開業したことに伴い、優等列車は寝台特急「安芸」を除いてすべて廃止
1978年(昭和53年)10月2日:ゴーサントオのダイヤ改正で寝台特急「安芸」が廃止され、線内を走行する優等列車が消滅
1980年(昭和55年)10月1日:ダイヤ改正により、糸崎駅 – 呉駅間快速の列車は廃止
1982年(昭和57年)7月1日:仁堀連絡船廃止
1984年(昭和59年)2月1日:ダイヤ改正により、広駅 – 広島駅間にシティ電車導入。快速列車を削減し普通列車を増発
1985年(昭和60年)3月14日:ダイヤ改正により、呉駅 – 広島駅間の快速が廃止され、普通のみの運転となる
1986年(昭和61年)3月3日:ダイヤ改正により、昼間時運転の列車に水曜日運休を導入
1986年(昭和61年)11月1日:全線の貨物営業廃止。国鉄の鉄道小荷物廃止により、荷物列車も全廃となる。ダイヤ改正により、川原石駅に全列車が停車するようになる。シティ電車が20分間隔で運転されるようになる
1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道が継承
1988年(昭和63年)3月13日:ダイヤ改正により、水曜日運休の列車が全廃。
1989年(平成元年)3月11日:ダイヤ改正により、可部線から呉線へ乗り入れる列車の運転開始
1991年(平成3年)7月4日:午後1時55分ごろ、風早駅 – 安浦駅間で土砂崩れが発生、普通列車が乗り上げて乗客3名が負傷する事故が起きる
1992年(平成4年)3月14日:ダイヤ改正により、呉線から可部線へ乗り入れる列車の運転開始。臨時列車「ミッドナイトトレイン」運転開始
1992年(平成4年)3月19日:呉ポートピア駅が開業
1993年(平成5年)3月18日:ダイヤ改正により、臨時列車「ミッドナイトトレイン」廃止
1994年(平成6年)10月1日:安芸長浜駅が開業
1995年(平成7年)10月1日:三原駅 – 広駅(構内を除く)間が広島支社の直轄から三原地域鉄道部の管轄になる
1996年(平成8年)3月16日:広駅 – 広島駅間で快速が復活
1999年(平成11年)2月7日:かるが浜駅・水尻駅が開業。川原石駅が0.5km海田市駅方面へ移転。公募された快速の愛称が「安芸路ライナー」に決定。朝ラッシュ時(下りのみ)、夕ラッシュ時(上りのみ)にも快速を運転開始
2002年(平成14年)3月23日:新広駅が開業。呉駅 – 広島駅間で日中の快速がワンマン運転開始
2002年(平成14年)10月5日:広駅 – 海田市駅・広島駅間が広島シティネットワークエリアとなる
2003年(平成15年)3月13日:開業100周年を記念し、きのくにシーサイド用の客車で記念列車を運行
2003年(平成15年)10月1日:三原駅 – 広駅間でワンマン運転開始。これにより、日中は広駅を境に運転系統が分割される
2004年(平成16年)3月13日:呉線列車が乗り入れる山陽本線向洋駅 – 広島駅間に天神川駅が開業
2004年(平成16年)10月16日:日中の快速が「安芸路ライナー」に、朝夕ラッシュ時の快速が「通勤ライナー」になる
2005年(平成17年)3月19日:211系・スーパーサルーン「ゆめじ」編成(3両)を用い臨時快速「瀬戸内おさんぽ号」が運転開始(8月までの土曜・休日を中心に運転)
2005年(平成17年)10月1日:広島駅・広駅 – 三原駅間でキハ47形7000番台気動車による臨時快速「瀬戸内マリンビュー」2往復が運転開始(ほぼ毎日運転)
2006年(平成18年)3月18日:臨時快速「瀬戸内マリンビュー」の広駅 – 三原駅間が各駅停車になる
2007年(平成19年)5月-8月:各駅に自動改札機を導入
2007年(平成19年)9月1日:全区間が「ICOCA」の利用エリアになる
2009年(平成21年)3月14日:土曜日を休日ダイヤで運転開始
2010年(平成22年)7月14日:平成22年梅雨前線豪雨で複数の土砂崩れが発生し三原駅 – 呉駅間が終日不通となる
2010年(平成22年)7月16日:広駅 – 呉駅間で運転を再開
2010年(平成22年)7月20日:不通区間を竹原駅 – 安浦駅間に短縮し、同区間で貸切バスによる代行を開始
2010年(平成22年)11月1日:竹原駅 – 安浦駅間の復旧により、全線で運転再開
2011年(平成23年)3月12日:ダイヤ改正により、臨時快速「瀬戸内マリンビュー」が土曜・休日ダイヤのみ1往復の運転になり、広駅 – 三原駅間が快速運転に戻される
2011年(平成23年)4月2日-4月7日:東日本大震災による車両保守部品工場被災に伴い、昼間時に間引き運転を実施
2012年(平成24年)1月7日:「瀬戸内マリンビュー」が山陽本線広島駅 – 宮島口駅間で延長運転が行われ、宮島口駅 – 三原駅間の快速「清盛マリンビュー」として運転。2013年1月14日まで
2014年(平成26年)3月15日:広駅を跨いで運転する列車は、広駅で必ず列車番号を変更するようになる
2015年(平成27年)2月:広島シティネットワークエリア内各駅の駅名標を順次交換開始。JR西日本コーポレートカラーの青色から、呉線ラインカラーの黄色に変更
2015年(平成27年)3月14日:ラインカラー・路線記号を本格的に導入。227系運行開始、103系運行終了
2016年(平成28年)3月26日:ダイヤ改正により、土休日ダイヤを見直し、平日と土休日で大きく異なるダイヤとなる
2016年(平成28年)6月22日:平成28年梅雨前線豪雨により安登駅 – 安芸川尻駅間で土砂崩れが発生し、三原駅 – 広駅間が不通となる
2016年(平成28年)6月27日:三原駅 – 安浦駅間が復旧するも、須波駅 – 安芸幸崎駅間の斜面亀裂のため、19時から再び三原駅 – 忠海駅間が不通となる
2016年(平成28年)6月29日:安浦駅 – 広駅間が復旧
2016年(平成28年)7月15日:三原駅 – 忠海駅間が復旧
2018年(平成30年)6月1日:三原地域鉄道部廃止に伴い、約23年ぶりに全区間が広島支社の直轄になる
2018年(平成30年)7月5日:平成30年7月豪雨により三原駅 – 広駅間が運休となる
2018年(平成30年)7月6日:広駅 – 海田市駅間も運休となる。複数箇所で土砂崩れが発生し、全線不通となる
2018年(平成30年)7月17日:呉駅 – 広島駅間で災害時緊急輸送バスの運行(朝夕の往復)を、呉港(中央桟橋) → 広島港(宇品)間で災害時緊急輸送船の運航(平日朝に1便)をそれぞれ開始
2018年(平成30年)7月21日:広駅 – 広島駅間(直行便)、呉駅 – 広島駅間、坂駅 – 広島駅間で代行バスの運行を開始。これに伴い呉駅 – 広島駅間の災害時緊急輸送バスは運行終了
2018年(平成30年)7月25日:広駅 – 呉駅間で代行バスの運行を開始
2018年(平成30年)8月2日:坂駅 – 海田市駅間の運転を再開。これに伴い代行バスの運行区間が広駅 – 坂駅間(直行便)、呉駅 – 坂駅間、広駅 – 呉駅間に再編され、呉港 – 広島港間の災害時緊急輸送船は前日で運航終了
2018年(平成30年)8月11日:三原駅 – 広駅間で代行バスの運行を開始。これで、不通区間の全区間で代行バスが運行に
2018年(平成30年)8月20日:広駅 – 呉駅間で暫定的な折り返し運転を開始。これに伴い、広駅 – 坂駅間(直行便)、広駅 – 呉駅間の代行バスは前日で運行終了
2018年(平成30年)9月9日:広駅 – 坂駅間で正式に運転再開。これに伴い、呉駅 – 坂駅間間の代行バスは前日で運行終了
2018年(平成30年)10月14日:安芸川尻駅 – 広駅間で運転再開
2018年(平成30年)10月28日:安浦駅 – 安芸川尻駅間で運転再開
2018年(平成30年)12月15日:全線で運転再開
2019年(平成31年)3月16日:ダイヤ改正
前年の平成30年7月豪雨で被災して以来、平日・土休日共通の暫定ダイヤで運行されていたが、正式に平日ダイヤと土休日ダイヤを再度統一
2019年(平成31年)臨時快速「瀬戸内マリンビュー」を除き、すべての列車が227系での運転に統一
2020年(令和2年)3月14日:ダイヤ改正で再度平日と土休日のダイヤを分離。三原駅 – 広駅の普通電車が一部を除いて、ワンマン運転となった
2020年(令和2年)10月3日:広島駅 – 尾道駅間でキロ47形7000番台気動車による臨時快速「etSETOra」が運転開始。往路の広島発尾道行きが呉線を経由
2021年(令和3年)3月13日:終電を繰り上げ。三原駅から広方面は40分、広駅から安浦方面は54分、安浦駅から竹原方面は56分、竹原駅から三原方面は85分、広島駅からも広行は39分それぞれ繰り上げとなった
2021年(令和3年)7月8日:同日の記録的豪雨により三原駅 – 竹原駅間が運休
2021年(令和3年)7月12日:三原駅 – 広駅間でバス代行輸送を開始
2021年(令和3年)7月21日:三原駅 – 竹原駅間が始発から運行を再開
2021年(令和3年)8月12日:前線による大雨により、前月の大雨後に東川の川床に設置された保護シートが破損・流失したことを受け、再度三原駅 – 竹原駅間を運休し、代行バス輸送に切替
2021年(令和3年)9月15日:広島県による応急工事の目途が立ち、全線で運転を再開。代行バス輸送は14日限りで運行終了
2021年(令和3年)10月2日:臨時快速「etSETOra」の復路の運行ルートを山陽本線経由から呉線経由に変更し、往路・復路ともに呉線経由で広島駅 – 尾道駅間の運転となる
2022年(令和4年)3月12日:広島駅 – 広駅間の日中の普通列車の運転区間を広島駅 – 呉駅間に短縮。また、23時台に新幹線との接続を改善を目的に、坂行を1本増発し、広島駅基準で終電を11分繰り下げ
2023年(令和5年)5月13日:広駅 – 海田市駅間にD-TASを導入
2025年(令和7年)3月15日:ダイヤ改正。快速「通勤ライナー」が新たに海田市駅に停車。また、土休日昼に坂駅 – 広島駅( – 五日市駅)間の普通を増発
2026年(令和8年)3月14日:ダイヤ改正。土休日運転の快速「通勤ライナー」を「シティライナー」に改称、一部の「通勤ライナー」「シティライナー」に有料座席「快速 うれしート」を設定。また、広以西の4両編成以下の普通列車において車側カメラを使用したワンマン運転を開始

JR呉線路線図車輛停車駅名って?

JR呉線ってどこからどこまでなの?という疑問に路線図でお答えします。

広島県三原市の三原駅から広島県安芸郡海田町の海田市駅となっている。

呉線所属駅に限定した場合、山陽本線所属の三原駅・海田市駅が除外されるため、26駅となる
複線区間:なし(全線単線)
電化区間:全線(直流1500 V)
閉塞方式:単線自動閉塞式
運転指令所:中国総合指令所広島指令所
最高速度:
95 km/h
保安装置
三原駅 – 広駅間:ATS-SW
広駅 – 海田市駅間:D-TAS及びATS-SW

JR呉線の停車駅(普通)
呉線「普通」の停車駅は、三原駅、須波駅、安芸幸崎駅、忠海駅、安芸長浜駅、大乗駅、竹原駅、吉名駅、安芸津駅、風早駅、安浦駅、安登駅、安芸川尻駅、仁方駅、広駅、新広駅、安芸阿賀駅、呉駅、川原石駅、吉浦駅、かるが浜駅、天応駅、呉ポートピア駅、小屋浦駅、水尻駅、坂駅、矢野駅、海田市駅です

※向洋、天神川、広島駅は山陽線です。




駅番号 駅名 駅の読み方 停車駅 乗り換え
Y31 三原駅 みはら 山陽新幹線
山陽本線(岡山~三原)
山陽本線(糸崎から広島)
Y30 須波駅 すなみ
Y29 安芸幸崎駅 あきさいざき
Y28 忠海駅 ただのうみ
Y27 安芸長浜駅 あきながはま
Y26 大乗駅 おおのり
Y25 竹原駅 たけはら
Y24 吉名駅 よしな
Y23 安芸津駅 あきつ
Y22 風早駅 かざはや
Y21 安浦駅 やすうら
Y20 安登駅 あと
Y19 安芸川尻駅 あきかわじり
Y18 仁方駅 にがた
Y17 広駅 ひろ
Y16 新広駅 しんひろ
Y15 安芸阿賀駅 あきあが
Y14 呉駅 くれ
Y13 川原石駅 かわらいし
Y12 吉浦駅 よしうら
Y11 かるが浜駅 かるがはま
Y10 天応駅 てんのう
Y09 呉ポートピア駅 くれぽーとぴあ
Y08 小屋浦駅 こやうら
Y07 水尻駅 みずしり
Y06 坂駅 さか
Y05 矢野駅 やの
Y04 海田市駅 かいたいち

JR呉線 快速「通勤ライナー」の停車駅

呉線「快速「通勤ライナー」」の停車駅は、三原駅、須波駅、安芸幸崎駅、忠海駅、安芸長浜駅、大乗駅、竹原駅、吉名駅、安芸津駅、風早駅、安浦駅、安登駅、安芸川尻駅、仁方駅、広駅、新広駅、安芸阿賀駅、呉駅、矢野駅、海田市駅、広島駅です。

※向洋、天神川、広島駅は山陽線です。

駅番号 駅名 駅の読み方 停車駅 乗り換え
Y31 三原駅 みはら 山陽新幹線
山陽本線(岡山~三原)
山陽線(糸崎から広島)
Y30 須波駅 すなみ
Y29 安芸幸崎駅 あきさいざき
Y28 忠海駅 ただのうみ
Y27 安芸長浜駅 あきながはま
Y26 大乗駅 おおのり
Y25 竹原駅 たけはら
Y24 吉名駅 よしな
Y23 安芸津駅 あきつ
Y22 風早駅 かざはや
Y21 安浦駅 やすうら
Y20 安登駅 あと
Y19 安芸川尻駅 あきかわじり
Y18 仁方駅 にがた
Y17 広駅 ひろ
Y16 新広駅 しんひろ
Y15 安芸阿賀駅 あきあが
Y14 呉駅 くれ
Y05 矢野駅 やの
Y04 海田市駅 かいたいち

JR呉線 快速「安芸路ライナー」の停車駅

呉線「快速「安芸路ライナー」」の停車駅は、三原駅、須波駅、安芸幸崎駅、忠海駅、安芸長浜駅、大乗駅、竹原駅、吉名駅、安芸津駅、風早駅、安浦駅、安登駅、安芸川尻駅、仁方駅、広駅、新広駅、安芸阿賀駅、呉駅、吉浦駅、坂駅、矢野駅、海田市駅、広島駅です。

※向洋、天神川、広島駅は山陽線です。

駅番号 駅名 駅の読み方 停車駅 乗り換え
Y31 三原駅 みはら 山陽新幹線
山陽本線(岡山~三原)
山陽線(糸崎から広島)
Y30 須波駅 すなみ
Y29 安芸幸崎駅 あきさいざき
Y28 忠海駅 ただのうみ
Y27 安芸長浜駅 あきながはま
Y26 大乗駅 おおのり
Y25 竹原駅 たけはら
Y24 吉名駅 よしな
Y23 安芸津駅 あきつ
Y22 風早駅 かざはや
Y21 安浦駅 やすうら
Y20 安登駅 あと
Y19 安芸川尻駅 あきかわじり
Y18 仁方駅 にがた
Y17 広駅 ひろ
Y16 新広駅 しんひろ
Y15 安芸阿賀駅 あきあが
Y14 呉駅 くれ
Y12 吉浦駅 よしうら
Y06 坂駅 さか
Y05 矢野駅 やの
Y04 海田市駅 かいたいち