日本の鉄道技術を後世に最新の車両まで

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JR奈良線

221系
221系
205系
205系
221系
京都補助事業DMO京都 お茶の京都ラッピング
基本情報
所在地 京都府
種類 在来線・幹線
起点 木津駅
終点 京都駅
駅数 19駅
所要時分 37分(京都駅 ~ 木津駅間)
電報略号 ナラセ
路線記号 D
開業 1879年8月18日
全通 1896年3月13日
線路 線路 複線(JR京都駅~JR城陽駅)
線路 複線(JR玉水駅 – 山城多賀駅間)
線路 単線(JR玉水駅~JR奈良駅)
運営者 JR西日本旅客鉄道株式会社
車両基地 吹田総合車両所奈良支所
使用車両 205系221系
最大編成両数 6両
最高速度 110km/h(複線区間)95 km/h(単線区間)
表定速度 56.3km/h
路線距離 営業キロ 34.7 km
軌間 1067mm
電気方式 ATS-PおよびATS-SW(拠点P方式)
保安方式 直流1,500 V 架空電車線方式
路線 奈良線
関西線(大和路線)
片町線

奈良線は古くから京都と奈良を結ぶ鉄道路線

明治に奈良鉄道(ならてつどう)として、現在のJR奈良線全線、桜井線の過半などを建設、運営していた日本の古き民間の私鉄である。
建設は京都から進められ、1896年(明治29年)に七条駅 – 木津駅 – 奈良駅間が開通したが、

この区間のうち京都駅(七条駅) – 桃山駅間は現在のJR奈良線のルートとは異なり、当初、現東海道本線開通までは現在の近鉄京都線の原型となる伏見駅ルートを通っていた。

また、奈良駅 – 桜井駅間はこの区間を建設していた初瀬鉄道を(明治30年)に合併し、1898年(明治32年)に全通した。

東海道本線の馬場駅(現在の膳所駅) – 京都駅間が東山トンネル経由の現在線に切り替えられた1921年の同日に、

京都駅 – 稲荷駅間の旧東海道本線と稲荷駅- 桃山駅間の新線が奈良線となり、京都駅 – 伏見駅間が廃止、伏見駅 – 桃山駅間が貨物線化された。

のちに京都駅 – 丹波橋駅間は現在の近鉄京都線の前身である奈良電気鉄道に払い下げられた。

また、奈良駅 – 桜井駅間はこの区間を建設していた初瀬鉄道を(明治30年)に合併し、1898年(明治32年)に全通した。

1904年(明治37年)に近畿鉄道合同の交渉が持たれ、南和鉄道とともに関西鉄道に合流を決め、翌1905年(明治38年)に鉄道一切が引き継がれた。

1925(昭3)年、京都御所で行われた昭和天皇の御大典に間に工期も限られ民地の買収もできるだけ避けるために旧奈良鉄道の線路跡の土地(払下げ)を活用急ピッチで建設されました。

宇治川を渡った奈良電鉄は伏見桃山付近で京阪につなぐ計画もあったようですが、それでは国鉄京都駅には向かえないため計画は中止。

奈良電気鉄道の路線が1928年に開業した後は、運行頻度や所要時間で劣るため直通需要を大きく奪われる。

戦後、1950年代にいち早く旅客列車を気動車化し、また駅の増設が行われるなどしたが、それ以降は特に目立った投資はなされず、1984年になってようやく電化が完成するといったように、完全なローカル線と化していた。

国鉄時代は天王寺鉄道管理局が奈良線全線を管轄していた。

本格的な活性化策がとられるようになったのは、国鉄分割民営化に伴いJR西日本の所属路線となってからである。

【使用車両】
221系 6両編成(NC編成)が全ての種別で、4両編成(NA編成)が普通列車で使用されている。
205系 0番台・1000番台(どちらも4両編成)が普通列車で使用されている

【過去の使用車両 電車】
103系
105系
113系
117系

【過去の使用車両 気動車】
キハ17系
キハ20系
キハ35系
キハ45系
キハ40系
キハ55系
キハ58系
キハ65形

奈良線は古くから京都と奈良を結ぶ鉄道路線

明治に奈良鉄道(ならてつどう)として、現在のJR奈良線全線、桜井線の過半などを建設、運営していた日本の古き民間の私鉄である。
建設は京都から進められ、1896年(明治29年)に七条駅 – 木津駅 – 奈良駅間が開通したが、

この区間のうち京都駅(七条駅) – 桃山駅間は現在のJR奈良線のルートとは異なり、当初、現東海道本線開通までは現在の近鉄京都線の原型となる伏見駅ルートを通っていた。

また、奈良駅 – 桜井駅間はこの区間を建設していた初瀬鉄道を(明治30年)に合併し、1898年(明治32年)に全通した。

東海道本線の馬場駅(現在の膳所駅) – 京都駅間が東山トンネル経由の現在線に切り替えられた1921年の同日に、

京都駅 – 稲荷駅間の旧東海道本線と稲荷駅 – 桃山駅間の新線が奈良線となり、京都駅 – 伏見駅間が廃止、伏見駅 – 桃山駅間が貨物線化された。

のちに京都駅 – 丹波橋駅間は現在の近鉄京都線の前身である奈良電気鉄道に払い下げられた。

また、奈良駅 – 桜井駅間はこの区間を建設していた初瀬鉄道を(明治30年)に合併し、1898年(明治32年)に全通した。

1904年(明治37年)に近畿鉄道合同の交渉が持たれ、南和鉄道とともに関西鉄道に合流を決め、翌1905年(明治38年)に鉄道一切が引き継がれた。

1925(昭3)年、京都御所で行われた昭和天皇の御大典に間に工期も限られ民地の買収もできるだけ避けるために旧奈良鉄道の線路跡の土地(払下げ)を活用急ピッチで建設されました。

宇治川を渡った奈良電鉄は伏見桃山付近で京阪につなぐ計画もあったようですが、それでは国鉄京都駅には向かえないため計画は中止。

奈良電気鉄道の路線が1928年に開業した後は、運行頻度や所要時間で劣るため直通需要を大きく奪われる。

戦後、1950年代にいち早く旅客列車を気動車化し、また駅の増設が行われるなどしたが、それ以降は特に目立った投資はなされず、1984年になってようやく電化が完成するといったように、完全なローカル線と化していた。

国鉄時代は天王寺鉄道管理局が奈良線全線を管轄していた。

本格的な活性化策がとられるようになったのは、国鉄分割民営化に伴いJR西日本の所属路線となってからである。

奈良鉄道戦時買収

1905年に関西鉄道に譲渡され、さらに1907年(明治40年)鉄道国有法により全国的な鉄道網を官設鉄道に一元化するため、私鉄を国有化することを定めた。

この鉄道国有法は大東亜戦争(太平洋戦争)完遂のための軍事目的を前面に押し出したもので、当時の国家総動員法などに基く強制的なものであった。

その方法は、突然買収対象となった私鉄会社の関係者が電報一本で呼び出され、行った先で有無を言わせず書類に押印を強要するといったもので、押さなければ「非国民」扱いされるために、従わざるを得なかったというものである。

買収代金の支払いは戦時公債によって行われたため、実質的には換金不可能であった。
また、買収路線は戦争終了後には(建前では)元の会社に戻す事が条件づけられていたため、会社を解散する事は禁止されていた(ただし、事業が継続できなくなったために休眠会社となった後に事実上解散した会社はある)。買収は鉄道施設のみであり、必ずしも全ての路線や付帯事業が買収された訳ではなかった。

そのため戦後、一部の被買収会社から買収路線の払下げ要求が出されたことがあったが、国鉄時代は一つとして実現されなかった。これは、日本国有鉄道(国鉄)発足直前の1949年(昭和24年)と発足後の1951年(昭和26年)に鉄道払下げ法案が国会に提出されたものの、いずれも審議未了で廃案になったことや、買収された私鉄の多くが産業用鉄道であり、財閥との資本関係が強いものであったため、財閥解体などを推し進める連合国軍最高司令官総司令部(GHQ/SCAP)の方針に反するものであったからだといわれている。
また、支払われた戦時公債による買収代金は戦後のインフレーションによって価値を失い、実質的に買い戻しが困難な状況でもあった。



JR奈良線路線歴史

1879年(明治12年)8月18日 官営鉄道(後の東海道本線)として京都駅 – 稲荷駅 – 大谷駅間が開業。稲荷駅開業
1895年(明治28年)
9月5日:奈良鉄道により京都駅 – 伏見駅間(3 M 23 C≒5.29 km)が開業。伏見駅開業。京都駅は官営鉄道と共用
11月3日:伏見駅 – 桃山駅間(1 M 9 C≒2.19 km)が延伸開業。桃山駅が開業
1896年(明治29年)1月25日:桃山駅 – 玉水駅間(12 M 46 C≒20.24 km)が延伸開業。木幡駅・宇治駅・新田駅・長池駅・玉水駅が開業
1896年(明治29年)3月13日:玉水駅 – 木津駅間(4 M 50 C≒7.44 km)が延伸開業。棚倉駅・木津駅が開業
1896年(明治29年)4月18日:木津駅 – 奈良駅間が延伸開業し、京都駅 – 奈良駅間が全通
1896年(明治29年)4月21日:東寺仮停車場が開業
1897年(明治30年)4月1日:奈良鉄道京都駅を七条駅に改称
1902年(明治35年)5月3日:上狛駅が開業
1902年(明治35年)11月12日 営業距離の単位をマイル・チェーンからマイルのみに簡略化(21 M 48 C→21.6 M)
1905年(明治38年)2月7日:奈良鉄道が路線を関西鉄道に譲渡
1907年(明治40年)10月1日:関西鉄道が国有化
1908年(明治41年)8月1日:七条駅を京都駅に統合
1909年(明治42年)10月12日:国有鉄道線路名称制定。木津駅 – 京都駅間が奈良線に、木津駅 – 奈良駅間が関西本線になる
1910年(明治43年)12月19日:宇治駅 – 木幡駅間に宇治川信号所が開設
1913年(大正2年)6月20日:東寺仮停車場 – 京都駅間に八条信号所が開設
1913年(大正2年)11月5日 宇治川信号所が廃止
1914年(大正3年)7月23日:東寺仮停車場が廃止
1914年(大正3年)8月15日:八条信号所が廃止
1921年(大正10年)3月20日:宇治駅 – 木幡駅間に宇治川信号所が開設
1921年(大正10年)8月1日:奈良線の伏見駅 – 京都駅間(3.3 M≒5.31 km)廃止。桃山駅 – 伏見駅間(1.1 M≒1.77 km)の旅客営業を廃止。東海道本線の稲荷駅 – 京都駅間(1.8 M≒2.90 km)を奈良線に編入すると共に単線化。桃山駅 – 稲荷駅間(2.6 M≒4.18 km)の新線開業
1922年(大正11年)4月1日:宇治川信号所を宇治川信号場に変更
1926年(大正15年)2月13日:青谷梅林仮停車場が開業
1926年(大正15年)4月1日:宇治川信号場が廃止
1928年(昭和3年)9月3日:貨物支線 桃山駅 – 伏見駅間が廃止。伏見駅が廃止
1928年(昭和3年)11月15日:伏見廻りの旧線の廃線跡を転用して奈良電気鉄道京都駅 – 桃山御陵前駅間が開業
1930年(昭和5年)4月1日:営業距離の単位をマイルからメートルに変更(21.6 M→34.7 km)
1933年(昭和8年)12月1日:青谷梅林仮停車場を山城青谷駅に変更
1935年(昭和10年)6月29日:京都市内一帯で発生した鴨川水害で、賀茂川鉄橋が流失。しばらくの間運休となる
1953年(昭和28年)8月15日:南山城水害により、玉水駅駅舎が流失するなどの被害を受ける
1955年(昭和30年)2月15日:全列車気動車に統一
1955年(昭和30年)7月15日:山城多賀駅が開業
1957年(昭和32年)12月27日:東福寺駅が開業
1958年(昭和33年)7月11日:城陽駅が開業
1961年(昭和36年)4月21日:黄檗駅が開業
1971年(昭和46年)10月1日:定期列車無煙化(蒸気機関車使用廃止)
1972年(昭和47年)7月1日:木津川橋梁が架け替えられる
1975年(昭和50年)12月19日:自動信号化が完成
1982年(昭和57年)3月2日:列車集中制御装置 (CTC) が導入
1982年(昭和57年)11月15日:奈良線の荷物列車が廃止
1984年(昭和59年)10月1日 奈良駅 – 木津駅 – 京都駅間が電化。105系・113系電車による運転開始。京都駅 – 桜井線・桜井駅間に直通列車を設定。急行「紀ノ川」(京都駅 – 和歌山駅、奈良線・桜井線・和歌山線経由)廃止
1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により西日本旅客鉄道に承継。日本貨物鉄道が全線で第二種鉄道事業者になる
1991年(平成3年)3月14日:奈良駅 – 京都駅間で小規模自動進路制御装置 (SRC) が使用開始
1991年(平成3年)3月16日:城陽駅・黄檗駅に行き違い施設が新設。117系電車による快速が奈良駅 – 京都駅間で運転開始。新設当初の途中停車駅は木津駅・宇治駅のみで、これに加え正月には稲荷駅に臨時停車していた
1992年(平成4年)10月22日:六地蔵駅が開業。城陽駅が快速の停車駅になる
1994年(平成6年)3月:113系の運用が終了
1994年(平成6年)9月4日:105系の運用が終了。桜井線との直通列車を廃止
1997年(平成9年)3月8日:JR藤森駅が開業
1998年(平成10年)1月22日:第1期複線化工事に着手
1999年(平成11年)5月10日:六地蔵駅が快速の停車駅になる
2001年(平成13年)3月3日:新田駅 – 宇治駅間、JR藤森駅 – 京都駅間が複線化。JR小倉駅が開業。区間快速と221系によるみやこ路快速の運転を開始。117系の運用が終了。
2001年(平成13年)10月1日 東福寺駅が快速・区間快速の停車駅になる
2003年(平成15年)3月15日:東福寺駅と玉水駅がみやこ路快速の停車駅、玉水駅が快速の停車駅になる
2004年(平成16年)4月1日:日本貨物鉄道の第二種鉄道事業が廃止
2008年(平成20年)4月23日:木津駅 – 山城青谷駅間でATS-P(拠点P方式)導入
2008年(平成20年)4月27日:山城青谷駅 – 黄檗駅間でATS-P(拠点P方式)導入
2008年(平成20年)4月30日:黄檗駅 – 京都駅間でATS-P(拠点P方式)導入
2009年(平成21年)7月1日:全駅でホーム上の喫煙コーナーを廃止して全面禁煙化
2010年(平成22年)12月1日:組織改正により、大阪支社および京都支社の管轄から近畿統括本部の管轄に変更
2015年(平成27年)3月14日:路線記号が本格導入開始
2016年(平成28年)7月26日:第2期複線化工事に着手
2018年(平成30年)3月17日:各駅に駅ナンバリングが導入され、使用を開始する。205系が営業運転を開始する。
2020年(令和 2年)3月14日:ダイヤ改正により、土休日のみやこ路快速全列車を6両編成に統一
2020年(令和 2年)12月6日:玉水駅 – 山城多賀駅間が複線化
2022年(令和4年)2月27日:城陽駅 – 新田駅間が複線化
2022年(令和4年)3月11日:103系の定期運用が終了
2022年(令和4年)5月22日:黄檗駅 – 六地蔵駅間が複線化
2022年(令和4年)12月18日:宇治駅 – 黄檗駅間が複線化
2023年(令和5年)2月26日:六地蔵駅 – JR藤森駅間が複線化。これにより第2期複線化工事が完了
2024年(令和6年)10月7日:平日朝時間帯の京都行き快速1本・区間快速2本に有料座席「快速 うれしート」を設定
2025年(令和7年)3月15日:「快速 うれしート」の設定列車を、平日・土休日問わずみやこ路快速・快速・区間快速全列車に拡大
2025年(令和7年)4月1日:京都駅 – 城陽駅間が電車特定区間となる
2025年(令和7年)4月19日:臨時特急「いにしへ」初運行
2025年(令和7年)6月7日:ツアー列車として「WEST EXPRESS 銀河」が初乗り入れ
2025年(令和7年)11月12日:観光列車「はなあかり」が実証実験として京都駅 – 関西本線関駅間で運行。
2026年(令和8年)3月14日:みやこ路快速の停車駅に新田駅・JR小倉駅・稲荷駅、区間快速の停車駅に稲荷駅を追加。快速が廃止。臨時特急「いにしへ」を一部の土休日に設定




JR奈良線路線図車輛停車駅名って?(停車21駅)

JR奈良線ってどこからどこまでなの?という疑問に路線図でお答えします。
JR奈良線は路線名称は奈良線と表記されているから奈良駅までと思われがちですが
実は木津川市のJR木津駅からJR京都駅に至るJRの鉄道路線を指す

ただし実際の運行上はJR関西本線(大和路線)のJR木津駅~JR奈良駅間を含めた区間で運行。
実質運用上JR奈良線はJR京都駅~JR奈良駅をつなぐ走行路線がJR奈良線である。
従って停車駅は21駅ですが奈良線としては19駅が奈良線の停車駅となる。

JR奈良線を走行する車両は? 普通列車、快速列車、区間快速、みやこ路快速です。
3月ダイヤ改正より奈良線の快速列車、区間快速、みやこ路快速の先頭車両が座席有料サービス「うれしルート」が適用され
駅窓口及びインターネットで予約できます。

一部木津駅より奈良駅は大和路線となり乗り換えは不要ですが大和路線(JR関西本線)となります。
大和路快速の停車駅
JR奈良線「大和路快速」の停車駅は、木津駅、平城山駅、奈良駅です。
快速、区間快速(大和路線)停車駅も同様に木津駅、平城山駅、奈良駅です。

みやこ路快速(奈良線)の停車駅】「うれしルート」適用
JR奈良線「みやこ路快速」の停車駅は、京都駅、東福寺駅、六地蔵駅、宇治駅、城陽駅、玉水駅、木津駅、奈良駅

区間快速(奈良線)の停車駅】「うれしルート」適用
JR奈良線「区間快速」の停車駅は、
京都駅、東福寺駅、六地蔵駅、宇治駅、JR小倉駅、新田駅、城陽駅、長池駅、山城青谷駅、山城多賀駅、玉水駅、棚倉駅、上狛駅、木津駅、平城山駅、奈良駅

普通(奈良線)の停車駅
JR奈良線「普通」の停車駅は、
京都駅、東福寺駅、稲荷駅、JR藤森駅、桃山駅、六地蔵駅、木幡駅、黄檗駅、宇治駅、JR小倉駅、新田駅、城陽駅、長池駅、山城青谷駅、山城多賀駅、玉水駅、棚倉駅、上狛駅、木津駅、平城山駅、奈良駅 

特急いにしえの停車駅
JR奈良線「特急いにしえ」の停車駅は、
京都駅、宇治駅、奈良駅 

大和路快速の停車駅

JR奈良線「大和路快速」の停車駅は、木津、平城山、奈良駅です。
※関西本線区間であるが乗り換えは必要ない

駅番号 駅名 駅の読み方 大和路快速 乗り換え
D19 木津駅 きづ JR東西線・学研都市線
関西本線・奈良線
D20 平城山駅 ならやま  
D21 奈良駅 なら
特急まほろば 安寧
特急まほろば 悠久
臨時特急いにしえ
臨時特急らくラクやまと
関西本線桜井線




快速(大和路線)の停車駅

JR奈良線「大和路快速」の停車駅は、木津、平城山、奈良駅です。
※関西本線区間であるが乗り換えは必要ない

駅番号 駅名 駅の読み方 快速、区間快速 乗り換え
D19 木津駅 きづ JR東西線・学研都市線
関西本線奈良線
D20 平城山駅 ならやま  
D21 奈良駅 なら
特急まほろば 安寧
特急まほろば 悠久
臨時特急いにしえ
臨時特急らくラクやまと
関西本線桜井線

みやこ路快速の停車駅

JR奈良線「みやこ路快速」の停車駅は、京都駅、東福寺駅、六地蔵駅、宇治駅、城陽駅、玉水駅、木津駅、奈良駅です。
※関西本線区間であるが乗り換えは必要ない

駅番号 駅名 駅の読み方 みやこ路快速(奈良線) 乗り換え
D01 京都駅 きょうと
特急くろしお
特急ひだ
特急らくラクびわこ
特急らくラクはりま
特急はるか
特急はしだて
特急まいづる
特急きのさき
特急サンダーバード
臨時特急いにしえ
JR東海道新幹線
JR東海道線(JR京都線)
JR東海道線(琵琶湖線)
JR山陰本線(嵯峨野線)
JR湖西線
近鉄京都線
市営地下鉄烏丸線
D02 東福寺駅 とうふくじ 京阪本線
D03 稲荷駅 いなり  
D06 JR六地蔵駅 ろくじぞう 京都地下鉄東西線
D09 宇治駅 うじ
臨時特急いにしえ
 
D10 JR小倉駅 じぇいあーるおぐら  
D11 新田駅 しんでん  
D12 城陽駅 じょうよう  
D16 玉水駅 たまみず  
D19 木津駅 きづ JR東西線・学研都市線
関西本線奈良線
D21 奈良駅 なら
特急まほろば 安寧
特急まほろば 悠久
臨時特急いにしえ
臨時特急らくラクやまと
関西本線桜井線




区間快速(奈良線)の停車駅「うれしルート」

奈良線停車駅は 京都駅、東福寺駅、稲荷駅、六地蔵駅、宇治駅、JR小倉駅、新田駅、城陽駅、長池駅、山城青谷駅、山城多賀駅、玉水駅、棚倉駅、上狛駅、木津駅、平城山駅、奈良駅

駅番号 駅名 駅の読み方 快速(奈良線) 乗り換え
D01 京都駅 きょうと
特急くろしお
特急ひだ
特急らくラクびわこ
特急らくラクはりま
特急はるか
特急はしだて
特急まいづる
特急きのさき
特急サンダーバード
臨時特急いにしえ
JR東海道新幹線
JR東海道線(JR京都線)
JR東海道線(琵琶湖線)
JR山陰本線(嵯峨野線)
JR湖西線
近鉄京都線
市営地下鉄烏丸線
D02 東福寺駅 とうふくじ 京阪本線
D03 稲荷駅 いなり  
D06 JR六地蔵駅 ろくじぞう 京都地下鉄東西線
D09 宇治駅 うじ
臨時特急いにしえ
 
D10 JR小倉駅 じぇいあーるおぐら  
D11 新田駅 しんでん  
D12 城陽駅 じょうよう  
D13 長池駅 ながいけ  
D14 山城青谷駅 やましろあおだに  
D15 山城多賀駅 やましろたが  
D16 玉水駅 たまみず  
D17 棚倉駅 たなくら  
D18 上狛駅 かみこま  
D19 木津駅 きづ JR東西線・学研都市線
関西本線奈良線
D20 平城山駅 ならやま  
D21 奈良駅 なら
特急まほろば 安寧
特急まほろば 悠久
臨時特急いにしえ
臨時特急らくラクやまと
関西本線桜井線




普通の停車駅

JR奈良線「普通(奈良線)」の停車駅は、京都駅、東福寺駅、稲荷駅、JR藤森駅、桃山駅、六地蔵駅、木幡駅、黄檗駅、宇治駅、JR小倉駅、新田駅、城陽駅、長池駅、山城青谷駅、山城多賀駅、玉水駅、棚倉駅、上狛駅、木津駅、平城山駅、奈良駅 です。
※関西本線区間であるが乗り換えは必要ない

駅番号 駅名 駅の読み方 普通(奈良線) 乗り換え
D01 京都駅 きょうと
特急くろしお
特急ひだ
特急らくラクびわこ
特急らくラクはりま
特急はるか
特急はしだて
特急まいづる
特急きのさき
特急サンダーバード
臨時特急いにしえ
JR東海道新幹線
JR東海道線(JR京都線)
JR東海道線(琵琶湖線)
JR山陰本線(嵯峨野線)
JR湖西線
近鉄京都線
市営地下鉄烏丸線
D02 東福寺駅 とうふくじ 京阪本線
D03 稲荷駅 いなり  
D04 JR藤森駅 じぇいあーるふじのもり  
D05 JR桃山駅 ももやま  
D06 JR六地蔵駅 ろくじぞう 京都地下鉄東西線
D07 JR木幡駅 こはた  
D08 黄檗駅 おうばく  
D09 宇治駅 うじ
臨時特急いにしえ
 
D10 JR小倉駅 じぇいあーるおぐら  
D11 新田駅 しんでん  
D12 城陽駅 じょうよう  
D13 長池駅 ながいけ  
D14 山城青谷駅 やましろあおだに  
D15 山城多賀駅 やましろたが  
D16 玉水駅 たまみず  
D17 棚倉駅 たなくら  
D18 上狛駅 かみこま  
D19 木津駅 きづ JR東西線・学研都市線
関西本線奈良線
D20 平城山駅 ならやま  
D21 奈良駅 なら
特急まほろば 安寧
特急まほろば 悠久
臨時特急いにしえ
臨時特急らくラクやまと
関西本線桜井線

特急いにしえの停車駅

JR奈良線 特急いにしえの停車駅は、京都駅、宇治駅、奈良駅 です。
※関西本線区間であるが乗り換えは必要ない

駅番号 駅名 駅の読み方 普通(奈良線) 乗り換え
D01 京都駅 きょうと
特急くろしお
特急ひだ
特急らくラクびわこ
特急らくラクはりま
特急はるか
特急はしだて
特急まいづる
特急きのさき
特急サンダーバード
臨時特急いにしえ
JR東海道新幹線
JR東海道線(JR京都線)
JR東海道線(琵琶湖線)
JR山陰本線(嵯峨野線)
JR湖西線
近鉄京都線
市営地下鉄烏丸線
D09 宇治駅 うじ
臨時特急いにしえ
 
D21 奈良駅 なら
特急まほろば 安寧
特急まほろば 悠久
臨時特急いにしえ
臨時特急らくラクやまと
関西本線桜井線