高崎線の路線図・停車駅
| 所在地 | 埼玉県、群馬県 |
|---|---|
| 種類 | 普通鉄道(在来線・幹線) |
| 起点 | 大宮駅 |
| 終点 | 高崎駅 |
| 駅数 | 19駅 |
| 経由路線 | |
| 電報略号 | タカセ |
| 路線記号 | JU(東京 – 大宮間) |
| 開業 | 1883年7月28日 |
| 全通 | |
| 一部廃止 | |
| 運営者 | 東日本旅客鉄道(JR東日本) 日本貨物鉄道(JR貨物) |
| 所有者 | 東日本旅客鉄道(JR東日本) |
| 車両基地 | |
| 運転指令所 | 東京総合指令室:大宮駅 – 神保原駅間 高崎総合指令室:神保原駅 – 高崎駅間 |
| 使用車両 | 大宮総合車両センター(大宮駅) 高崎車両センター籠原派出所(籠原駅) ぐんま車両センター(高崎駅) |
| 路線距離 | 74.7 km |
| 最高速度 | 120 km/h |
| 軌間 | 1067mm |
| 電気方式 | |
| 電化方式 | 直流1,500 V 架空電車線方式 |
| 保安装置 | ATS-P |
| 関連路線 |
高崎線(たかさきせん)は、埼玉県さいたま市大宮区の大宮駅から群馬県高崎市の高崎駅までを結ぶ、東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線(幹線)である
起点の大宮駅から東北本線列車線上野駅・東京駅方面へ直通運転を行っており、旅客案内上の運転系統名としては東京駅 – 高崎駅間を指す
高崎線は、大宮駅で東北本線(宇都宮線)から分岐し、群馬県内最大のターミナル駅である高崎駅までを結ぶ、東京の近郊路線の一つである。国道17号(中山道)とほぼ並行し、一部区間を除き同じ市町村を経由している。上野駅 – 熊谷駅間は1883年(明治16年)に日本最古の私鉄であった日本鉄道の最初の営業区間として開業した、日本国内の鉄道の中でも古い路線の一つであり、路線としては東北本線の大宮駅以北よりも歴史が古い。路線名は日本鉄道が国有化された後の1909年(明治42年)に定められた。
2024年現在のダイヤでは、全定期列車が東北本線の大宮駅以南に乗り入れ、うち約7割の列車は東北本線の列車線(宇都宮線)を経由し上野駅、さらにその多くは「上野東京ライン」として東京駅を経由して東海道線(一部はさらに伊東線)の駅を始発・終点とする。また、残りの約3割は「湘南新宿ライン」として、東北貨物線を経由して田端駅付近から山手貨物線の池袋駅・新宿駅・渋谷駅経由で東海道本線に乗り入れており、起点の大宮駅を始発・終着とする列車はなくなっている。
一方、終点である高崎駅からは、全体の2割程度が上越線へ乗り入れ、さらに上越線の新前橋駅から両毛線(普通・快速アーバン)、渋川駅から吾妻線(特急のみ)へ直通する列車も存在する。このほか、倉賀野駅 – 高崎駅間には八高線が乗り入れている。
【特急列車】
特急列車は、日中に上野駅から高崎駅を経由し吾妻線へ直通する〈草津〉、通勤時間帯に運転し前橋駅まで行く〈あかぎ〉〈スワローあかぎ〉が運転されています。
【特急あかぎ】
特急あかぎは高崎線・両毛線沿線から東京への足として運転している特急列車です。
前身は「スワローあかぎ」という通勤特急で、その性格を受け継いだ現在のあかぎも完全な通勤特急として運行されています。
特徴は土曜・休日は全列車運休という点です。通勤需要のある平日のみ運転され、ダイヤも朝の上り(群馬→東京)と夕方〜夜の下り(東京→群馬)に集中しています。観光列車とは全く異なる利用形態で、高崎線沿線の通勤者・通学者に向けたビジネス特急列車です。
【特急草津】
特急草津・四万は上野駅から発着し、高崎線を経由したのち上越線・吾妻線へ直通し、草津温泉への入り口になる長野原草津口駅まで行く特急列車です。
平日に2往復、土曜・休日に3往復運転しています。
【高崎線現在の車両】
【特急列車】
E257系2500番台・5500番台「特急草津・四万」・「特急あかぎ」(大宮総合車両センター東大宮センター所属)
【普通列車】
E231系 (4ドア車) – 小山車両センター所属
E233系3000番台(4ドア車) – 小山車両センター所属
HB-E220系気動車 – ぐんま車両センター所属
【高崎線過去の使用車両】
【電車】
211系(3ドア車)
115系
103系
165系
急行「佐渡」「越路」「越後」「弥彦」「よねやま」「ゆきぐに」「ゆざわ」「奥利根」「ゆけむり」「伊香保」「草津」「あかぎ」「信州」「妙高」、快速「ムーンライトえちご」、普通列車などで使用
169系
急行「信州」「妙高」「志賀」などで使用
157系
特急「白根」で使用
181系
特急「とき」「新雪」「あさま」で使用
183系
特急「とき」、快速「ムーンライトえちご」などで使用
189系
特急「あさま」、急行「妙高」などで使用
185系
特急「谷川」「新特急谷川」 「新特急水上」「水上」 「新特急草津」「草津」「新特急あかぎ」「あかぎ」「スワローあかぎ」、普通列車などで使用
80系
準急「軽井沢」「ゆきぐに」「奥利根」「ゆけむり」「みくに」「草津」「あかぎ」、普通列車などで使用
32系
80系の編成に混用
485系
特急「はくたか」「いなほ」「鳥海」、快速「ムーンライトえちご」などで使用
489系
特急「白山」「あさま」「はくたか」、急行「能登」などで使用
651系
特急「草津」「スワローあかぎ」「あかぎ」などで使用
【気動車】
キハ81系
特急「白鳥」で使用
キハ82系
特急「いなほ」「はくたか」で使用
キハ57系
急行「志賀」「丸池」などで使用
キハ58系
急行「鳥海」「よねやま」などで使用
キハ110系
八高線直通列車として倉賀野 – 高崎間で使用
【客車】
20系
寝台特急「北陸」、寝台急行「天の川」で使用
14系
寝台特急「北陸」、急行「能登」で使用
24系
寝台特急「あけぼの」「鳥海」「出羽」で使用
JR高崎線路線データ
管轄(事業種別):
東日本旅客鉄道(第一種鉄道事業者)
日本貨物鉄道(第二種鉄道事業者)
複線区間:全線
電化区間:全線(直流1,500V)
閉塞方式:自動閉塞式
保安装置:ATS-P
最高速度:120km/h(優等列車)、110km/h(普通列車)
運転指令所:
東京総合指令室:大宮駅 – 神保原駅間
高崎総合指令室:神保原駅 – 高崎駅間
運転取扱駅(駅が信号を制御):高崎操車場
準運転取扱駅(異常時、入換時は駅が信号を制御):大宮駅・宮原駅・吹上駅・熊谷貨物ターミナル駅・籠原駅・深谷駅・岡部駅・本庄駅・倉賀野駅・高崎駅
列車運行管理システム:東京圏輸送管理システム (ATOS)(大宮駅 – 神保原駅間)
車両基地(所在駅):
大宮総合車両センター(大宮駅)
高崎車両センター籠原派出所(籠原駅)
ぐんま車両センター(高崎駅)
大都市近郊区間:全線(東京近郊区間)
IC乗車カード対応区間:全線(Suicaの首都圏エリア)
JR高崎線路線歴史
高崎線は、日本鉄道が上野 – 熊谷間を開業した当時、日本鉄道では第一区線とされ、政府官報では上野熊谷間汽車とされたが、旅客案内上は仲仙道汽車と案内されることもあった
1894年(明治27年)12月発行の『汽車汽船旅行案内』には、当線を「上野 – 赤羽 – 大宮 – 高崎と経て直江津線に連絡し前橋まで至って両毛線に連絡する線」とし、中仙道線と案内している
1906年(明治39年)に、日本鉄道が鉄道国有法により買収・国有化され、本路線も官設鉄道に編入された。3年後の1909年(明治42年)10月12日公布の国有鉄道線路名称(明治42年鉄道院告示第54号)により公式に大宮 – 高崎間を「高崎線」と定め、両毛線や日光線、水戸線等と同じく東北本線を幹線とする「東北線の部」に属する一線として位置付けられた
1883年(明治16年)7月28日:【開業】日本鉄道 上野 – 熊谷 【駅新設】(上野・王子・浦和・)上尾・鴻巣・熊谷
1883年(明治16年)10月21日:【延伸開業】熊谷 – 本庄 【駅新設】深谷・本庄
1883年(明治16年)12月27日:【延伸開業】本庄 – 新町 【駅新設】新町
1884年(明治17年)5月1日:【延伸開業】新町 – 高崎 【駅新設】高崎
1884年(明治17年)8月20日:【延伸開業・全通】高崎 – 前橋 【駅新設】(前橋)
1885年(明治18年)3月1日:【駅新設】(赤羽・)桶川・吹上
1885年(明治18年)3月16日:【駅新設】大宮
1889年11月 両毛鉄道、前橋まで開業。両毛鉄道に接続するため、前橋駅を移設
1894年(明治27年)5月1日:【駅新設】倉賀野
1897年(明治30年)11月15日:【駅新設】神保原
1906年(明治39年)11月1日:【買収・国有化】日本鉄道 → 官設鉄道
1908年(明治41年)5月1日:【信号所新設】加茂宮
1909年(明治42年)10月12日:【国有鉄道線路名称制定】高崎線 大宮 – 高崎(この区間を分離。上野 – 大宮間は東北本線、高崎 – 前橋間は両毛線に編入)
1909年(明治42年)12月16日:【駅新設】籠原・岡部
1918年(大正7年)8月16日:【信号所新設】本宿
1922年(大正11年)4月1日:【信号所 → 信号場】加茂宮・本宿
1927年(昭和2年)8月9日:【複線化】加茂宮(信) – 上尾
1927年(昭和2年)10月15日:【複線化】上尾 – 桶川
1927年(昭和2年)11月20日:【複線化】大宮 – 加茂宮(信)
1928年(昭和3年)2月1日:【複線化】桶川 – 本宿(信)
1928年(昭和3年)3月30日:【複線化】鴻巣 – 吹上
1928年(昭和3年)5月1日:【複線化】倉賀野 – 高崎
1928年(昭和3年)6月1日:【複線化】本宿(信) – 鴻巣
1928年(昭和3年)7月1日:【複線化】吹上 – 熊谷
1928年(昭和3年)8月1日:【信号所 → 駅・改称】本宿 → 北本宿
1928年(昭和3年)12月26日:【複線化】深谷 – 岡部
1929年(昭和4年)5月1日:【複線化】熊谷 – 籠原
1929年(昭和4年)7月10日:【複線化】籠原 – 深谷
1929年(昭和4年)8月6日:【複線化】本庄 – 神保原
1930年(昭和5年)5月16日:【複線化】神保原 – 新町
1930年(昭和5年)6月12日:【複線化】岡部 – 本庄
1930年(昭和5年)10月15日:【仮信号所新設】小野(八高北線の分岐点)
1930年(昭和5年)10月16日:【複線化】新町 – 倉賀野
1931年(昭和6年)7月1日:【仮信号所 → 信号場】小野
1943年(昭和18年)10月1日:【操車場新設】高崎
1947年(昭和22年)1月22日:【信号場廃止】加茂宮
1947年(昭和22年)4月1日:【電化】高崎(操) – 高崎( – 水上)
1947年(昭和22年)9月15日 カスリーン台風による豪雨で各地に被害。北本宿 – 鴻巣間で土砂崩れ、吹上 – 熊谷間で冠水、深谷 – 岡部間でなどの被害
1948年(昭和23年)7月15日:【駅新設】宮原(旧加茂宮信号場の位置)
1952年(昭和27年)4月1日:【電化】大宮 – 高崎(操)
1961年(昭和36年)2月21日:【信号場廃止】小野(八高線北藤岡駅構内に併合)
1961年(昭和36年)3月20日:【駅名改称】北本宿 → 北本
1966年(昭和41年)7月1日:【駅新設】行田
1973年(昭和48年)3月13日:朝のラッシュ時間帯に国鉄労働組合(国労)などの労働組合員による遵法闘争で大幅に乱れたダイヤに怒った利用客が暴動を起こし、上尾駅を始め桶川駅・北本駅・鴻巣駅・熊谷駅などで車両や駅設備等を破壊(上尾事件)。翌月の首都圏国電暴動とあわせて輸送改善のきっかけとなる
1979年(昭和54年)10月1日:【駅新設】(貨)熊谷貨物ターミナル
1982年(昭和57年)11月15日:上越新幹線開業
1984年(昭和59年)11月3日:【駅新設】北鴻巣
1987年(昭和62年)4月1日:【承継】東日本旅客鉄道(第1種)・日本貨物鉄道(第2種)
1988年(昭和63年)12月17日:【駅新設】北上尾
1993年(平成5年)10月3日:大宮 – 宮原間にATS-Pを導入
1996年(平成8年)3月16日:倉賀野 – 高崎間の八高線直通列車でワンマン運転開始
1997年(平成9年)10月1日:北陸新幹線の高崎 – 長野間が先行開業。在来線特急「あさま」・「白山」廃止
2001年(平成13年)9月1日:E231系電車が高崎線で営業運転開始
2001年(平成13年)11月30日:115系電車がこの日で運用を終了
2001年(平成13年)12月1日:湘南新宿ラインとして一部列車が新宿駅経由で東海道線へ直通運転開始
2004年(平成16年)6月1日:高崎運転所を高崎車両センターへ改組
2004年(平成16年)7月8日:快速などを含む普通列車へのグリーン車の連結を開始(10月15日までは普通車扱い)
2004年(平成16年)10月16日:快速などを含む普通列車でグリーン車の営業運転を開始
2004年(平成16年)12月19日:大宮 – 神保原間に東京圏輸送管理システム (ATOS) 導入
2005年(平成17年)12月10日:新前橋電車区検修部門を高崎車両センターと統合。乗務員区を高崎運輸区・新前橋運輸区に改組
2012年(平成24年)9月1日:211系電車の置き換えを目的に、E233系電車が営業運転開始
2014年(平成26年)3月14日:寝台特急「あけぼの」が、この日の発車および翌日の到着分をもって定期運用から引退。また、211系もこの日限りで運用を終了
2015年(平成27年)3月14日:東京 – 上野駅間の東北本線の列車線が復活し、上野駅発着列車の多くが上野東京ラインとして東京駅経由で東海道線へ直通運転開始。これに伴い、運転系統上の高崎線の始発駅が上野駅から東京駅へ変更(上野駅発着列車も残存)
2016年(平成28年)3月15日:午前3時55分ごろ、籠原駅構内で漏電による火災が発生した。また、それによる信号装置の焼損により、3月17日までの間、熊谷 – 岡部間で終日運転を見合わせ、それ以外の区間では本数を減らして運行し、東海道線との直通運転は中止となった
2017年度末:深谷駅・岡部駅・本庄駅へ15両編成列車の乗り入れを可能にし、輸送障害時、必要に応じて籠原駅での連結・切り離し作業を省略する対応を開始(定期列車の本庄駅までの15両編成列車乗り入れ設定有無の言及なし)
2021年(令和3年)3月13日:ダイヤ改正により通勤快速を廃止
2026年(令和8年)7月1日:支社制から事業本部制への再編に伴い、大宮駅付近の大宮支社管轄部分は大宮事業本部の管轄とし、高崎支社管内については宮原駅 – 神保原駅間を熊谷事業本部、新町駅 – 高崎駅間を群馬事業本部の管轄とする
※日本鉄道時代の新設駅のうち、()内は国有化後の線路名称制定時に他路線(東北本線・両毛線)の所属となった駅
JR高崎線路線図車輛停車駅名って?
JR高崎線(たかさきせん)ってどこからどこまでなの?という疑問に路線図でお答えします。
高崎線(たかさきせん)は、埼玉県さいたま市大宮区の大宮駅から群馬県高崎市の高崎駅に至る、東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線(幹線)である
高崎線所属駅に限定する場合、東北本線所属の大宮駅が除外され、18駅となる
JR高崎線の普通停車駅
高崎線「普通」の停車駅は、東京駅、上野駅、尾久駅、赤羽駅、浦和駅、さいたま新都心駅、大宮駅、宮原駅、上尾駅、北上尾駅、桶川駅、北本駅、鴻巣駅、北鴻巣駅、吹上駅、行田駅、熊谷駅、籠原駅、深谷駅、岡部駅、本庄駅、神保原駅、新町駅、倉賀野駅、高崎駅です
※東京駅、上野駅、尾久駅、赤羽駅、浦和駅、さいたま新都心駅、大宮駅は東北本線所属
| 駅番号 | 駅名 | 駅の読み方 | 停車駅 | 乗り換え |
|---|---|---|---|---|
| JU01 | 東京駅 | とうきょう | ● | 東海道新幹線 東北新幹線 上越新幹線 山形新幹線 秋田新幹線 北陸新幹線 東海道本線 山手線 横須賀線 中央線快速 総武線快速 常磐線快速 京葉線 京浜東北線 丸ノ内線 【接続特急】 サフィール踊り子 特急踊り子 特急湘南 特急ひたち 特急ときわ 特急わかしお 特急さざなみ 特急しおさい 特急富士回遊 特急かいじ 特急あずさ 特急ひたち 特急ときわ 特急成田エクスプレス サンライズ瀬戸 サンライズ出雲 |
| JU02 | 上野駅 | うえの | ● | 東北新幹線 上越新幹線 山形新幹線 秋田新幹線 北陸新幹線 山手線 宇都宮線 常磐線快速 京浜東北線 銀座線 日比谷線 |
| JU03 | 尾久駅 | おく | ● | 宇都宮線 |
| JU04 | 赤羽駅 | あかばね | ● | 宇都宮線 埼京線 京浜東北線 湘南新宿ライン |
| JU05 | 浦和駅 | うらわ | ● | 宇都宮線 京浜東北線 湘南新宿ライン |
| JU06 | さいたま新都心駅 | さいたましんとしん | ● | 宇都宮線 京浜東北線 |
| JU07 | 大宮駅 | おおみや | ● | 東北新幹線 上越新幹線 山形新幹線 秋田新幹線 北陸新幹線 宇都宮線 埼京線 川越線 京浜東北線 湘南新宿ライン 東武アーバンパークライン(東武野田線) ニューシャトル |
| 宮原駅 | みやはら | ● | ||
| 上尾駅 | あげお | ● | ||
| 北上尾駅 | きたあげお | ● | ||
| 桶川駅 | おけがわ | ● | ||
| 北本駅 | きたもと | ● | ||
| 鴻巣駅 | こうのす | ● | ||
| 北鴻巣駅 | きたこうのす | ● | ||
| 吹上駅 | ふきあげ | ● | ||
| 行田駅 | ぎょうだ | ● | ||
| 熊谷駅 | くまがや | ● | 上越新幹線 北陸新幹線 秩父鉄道秩父本線 |
|
| 籠原駅 | かごはら | ● | ||
| 深谷駅 | ふかや | ● | ||
| 岡部駅 | おかべ | ● | ||
| 本庄駅 | ほんじょう | ● | ||
| 神保原駅 | じんぼはら | ● | ||
| 新町駅 | しんまち | ● | ||
| 倉賀野駅 | くらがの | ● | 八高線(高麗川~高崎) | |
| 高崎駅 | たかさき | ● | 上越新幹線 北陸新幹線 八高線(高麗川~高崎) 信越本線 両毛線 上越線 上信電鉄 【接続特急】 特急あかぎ 特急草津・四方 |
JR高崎線の快速アーバンの停車駅
高崎線「快速アーバン」の停車駅は、東京駅、上野駅、赤羽駅、浦和駅、大宮駅、上尾駅、桶川駅、鴻巣駅、熊谷駅、籠原駅、深谷駅、岡部駅、本庄駅、神保原駅、新町駅、倉賀野駅、高崎駅です
※東京駅、上野駅、尾久駅、赤羽駅、浦和駅、さいたま新都心駅、大宮駅は東北本線所属
| 駅番号 | 駅名 | 駅の読み方 | 停車駅 | 乗り換え |
|---|---|---|---|---|
| JU01 | 東京駅 | とうきょう | ● | 東海道新幹線 東北新幹線 上越新幹線 山形新幹線 秋田新幹線 北陸新幹線 東海道本線 山手線 横須賀線 中央線快速 総武線快速 常磐線快速 京葉線 京浜東北線 丸ノ内線 【接続特急】 サフィール踊り子 特急踊り子 特急湘南 特急ひたち 特急ときわ 特急わかしお 特急さざなみ 特急しおさい 特急富士回遊 特急かいじ 特急あずさ 特急ひたち 特急ときわ 特急成田エクスプレス サンライズ瀬戸 サンライズ出雲 |
| JU02 | 上野駅 | うえの | ● | 東北新幹線 上越新幹線 山形新幹線 秋田新幹線 北陸新幹線 山手線 宇都宮線 常磐線快速 京浜東北線 銀座線 日比谷線 |
| JU04 | 赤羽駅 | あかばね | ● | 宇都宮線 埼京線 京浜東北線 湘南新宿ライン |
| JU05 | 浦和駅 | うらわ | ● | 宇都宮線 京浜東北線 湘南新宿ライン |
| JU07 | 大宮駅 | おおみや | ● | 東北新幹線 上越新幹線 山形新幹線 秋田新幹線 北陸新幹線 宇都宮線 埼京線 川越線 京浜東北線 湘南新宿ライン 東武アーバンパークライン(東武野田線) ニューシャトル |
| 上尾駅 | あげお | ● | ||
| 桶川駅 | おけがわ | ● | ||
| 鴻巣駅 | こうのす | ● | ||
| 熊谷駅 | くまがや | ● | 上越新幹線 北陸新幹線 秩父鉄道秩父本線 |
|
| 籠原駅 | かごはら | ● | ||
| 深谷駅 | ふかや | ● | ||
| 岡部駅 | おかべ | ● | ||
| 本庄駅 | ほんじょう | ● | ||
| 神保原駅 | じんぼはら | ● | ||
| 新町駅 | しんまち | ● | ||
| 倉賀野駅 | くらがの | ● | 八高線(高麗川~高崎) | |
| 高崎駅 | たかさき | ● | 上越新幹線 北陸新幹線 八高線(高麗川~高崎) 信越本線 両毛線 上越線 上信電鉄 【接続特急】 特急あかぎ 特急草津・四方 |
